ペットフードの肉類とはどこの部位を使っているのか?

食事

広報:齊藤 メイ 広報:齊藤 メイ

Posted on 2009年05月17日(日)21:08
Updated on 2015年07月16日(木)13:35


ペットフードの肉類とはどこの部位を使っているのか?

ペットフード、猫なのでキャットフードですが、 牛肉・鶏肉・魚肉と表記はありますが、一体どこの部位を使って作られているのでしょうか? 本日は「ペットフードの肉類とはどこの部位を使っているのか?」についてです。

こんにちは。猫ITソリューションズ広報の齊藤メイ(♀)です。 本日は、「ペットフードの肉類とはどこの部位を使っているのか?」についてです。

結論から書きますと、
基本的には人の食用以外の肉類が使われているようです。

理由としては、

  • 人が食べるのに加工が困難
  • 猫にとって良い栄養が多く含まれている

などがあります。
人の食用以外ということでたまに思わぬサプライズがあったりします。

分かりにくいですけど、コレは魚の頭です。なんとなくうれしいですよね。人間もシラス買ったら小さなタコさんやイカさんが入ってたらうれしいですよねえ?

ペットフードの肉類とはどこの部位を使っているのか?

猫は雑食ですが、人間と同じで栄養が偏ると体調を悪くする可能性がある訳です。 キャットフード購入時は、栄養表記にも気をつけてみてください。


いかがでしたでしょうか?
猫ITソリューションズは、飼い主の皆さんにITを活用しあらゆるシーンで的確なアドバイスをいたします。それではまたお会いしましょう。

ペットフードの肉類とはどこの部位を使っているのか?

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